- うまれてよかったと思う人生のために。
無量寺があるさ、そんな無量寺で和尚は活動してまいります。
こまったとき、やすらぎたいとき、まなびたい、なにか活動したいときのために無量寺があります。
- 第一の矢を受けても第二の矢を防ぐこと。
お釈迦様は仏法は第一の矢をうけても第二の矢を受けなくするものでもあるよとおっしゃいました。第一の矢とは何かの障害を表し、第二の矢とはその後の不安や戸惑いによる無明への落ち込みの事です。災難をうけた信徒さんも無量寺はその第二の矢を受けなくするために最善の人のつながり、施設を築く努力をしてまいります。
- 何かお悩みがありましたら、ご相談ください。
和尚をはじめオテラネットワークで解決できることがきっとあるはずです。
和尚メールダイレクト
和尚メールダイレクトには和尚しか見ることができないメールアドレスに送信されます。特に伏せておきたいけれども相談したい事やその他ありましたら、和尚メールダイレクトへ送信ください。上記から送信されたメールは即時に無量寺サーバーが和尚の携帯電話へメールを転送します。
- ホームページのご説明 3つの主旨を持って作成いたしました。
無量寺へいこう:無量寺の建物、宝物、行事などのご案内です。
いろいろ無量寺:無量寺境内で行われるさまざまな文化活動をご案内いたします。
くぎり無量寺:人生のさまざまな区切りとなる場面をよりよくするための無量寺の仏事をご案内します。
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